レイキで救われた愛犬の不調


我が家の愛犬 『ぽんず』ミニチュアダックス メス 5歳🐶

パピーの頃から、気管支炎になりやすい子で、軽い肺炎を何度か繰り返していました。 服薬を続けてもなかなか症状が改善されず、レントゲン検査では、肺が真っ白になるほど肺炎が慢性化していました。 肺が石灰化している可能性が高いため、肺の一部を切除する事も考えてください。との診断でした。

そこで、毎日、ぽんずにレイキエネルギーを流し続けました。 ヒーリングを続けると、数日後には咳も止まり、浅く早かった呼吸もラクになり、2週間後のレントゲン検査では、真っ白だった肺が血管も見えるほどクリアになっていたのです。 獣医さんも驚くほどのレイキ効果によって、肺を切除する事も無く、今では、ぽんずが元気に走る姿を見ることができています。

こうして、愛犬がレイキヒーリングで症状が緩和されたことにより、今まで以上にレイキの素晴らしさをみなさまと大切なペットたちに、お伝えできたらと強く思うようになりました。

同じように、お友達のKさんも、ご自身の愛犬にヒーリングを行い症状が改善されたそうです。

Rちゃん。トイプードル🐶14歳。 食欲不振が続き、血液検査の結果、BUN(腎機能)の数値が異常値を示し腎臓病と診断。 その日からレイキヒーリングを行い、14歳という年齢にもかかわらず、2ヶ月後には正常値にまで回復✨✨そして今でも、回復した状態を保っているそうです。

レイキ効果はさまざまで個人差がありますが、特に高齢ペットや持病をお持ちの子は、より効果を実感されているようです。 みなさまの大切なペットたちの健康維持や症状の緩和、改善のためにレイキヒーリングをご利用いただけたらと思います(^^)

先日お知らせしました『緊急:遠隔ヒーリング(無料)』のご感想もお寄せいただきました。

(症状:腱鞘炎 T様) ヒーリング開始後胸の間がしめつけられて右手に温かさを感じて来ました。 1日中両手の軽さを感じ久しぶりに楽に生活してました。

(症状:風邪、喉の痛み T様) ヒーリング中は、胸の少し上の温かみをヒーリング終了時まで感じました! 最後の数分ではお腹への温かみも現れ終了しました。 大変驚いたことは木曜ヒーリングを受ける前の晩に上顎に腫れ物ができ痛くて治るのに時間がかかると思われていたものが夕方には消えていました。

喉の痛みはその日から薬をやめてみると痛みを感じることがなく、ガラガラ声は8割元通り金曜は9割元通り今日はほとんど元通りになりました。 その後喉の痛みは一切感じることがありません。 大変貴重な体験をでき感謝しております。

『緊急遠隔ヒーリング(無料)』は4月末までの実施となっております💡

他にも遠隔ヒーリング、定期コースのご感想や、お申込み、お問合せをたくさん頂いております!興味がありましたら是非ご利用くださいませ。💕

◎レイキヒーリングは医療行為ではありません。 ◎様々な病気や精神状態の症状緩和を目的として、医療と併用できます。 ◎病気や症状によっては時間と継続が必要となります。


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