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アニマルコミュニケーション課外授業

2017/06/03

6月1日

私の通うアニマルコミュニケーションspica の課外授業で、上野動物園に行ってきました。

 

 

 

 

ペンギン。

穴の前で、何かを守るように立ちはだかり動かない1羽のペンギン。

「何してるんだろう」「奥に赤ちゃんでもいるのかな」

意識を合わせると、奥にいたペンギンが「これだよ」と、チラッと一瞬だけタマゴを見せてくれました。

タマゴを温めていたのね。

大切なタマゴを見せてくれてありがとう。

 

 

 

サル。

サル山にあった体重計。

クラスメイトのみんなで、「体重計乗って見せてー」ってお願いしてたら乗ってくれました。

ありがとう。

 

 

 

今までは、一番興味がなかっただろうバードコーナでは、「カンムリシギダチョウ」に惹かれました。

頭部にアンテナのように見える冠羽が特徴。

興奮するとまっすぐ立つそうですが、「かっこいいね。よく見せて」と伝えると得意げに近づき「こう?」と、横向いたり、まっすぐ見せたりしてくれました。

ありがとう。

 

 

そして、何よりも自分でもビックリしたのは、「アルマジロ」に一番興味を抱いたこと。

引き込まれるようにアルマジロのところに行き、見続けていました。

ひたすら歩く姿。時折丸くなり、そしてまた歩き出す。

何を考え、どうして歩き続けるのか。

この日は、不思議な行動を見続けるだけになってしまいましたが、いつかは会話をしてみたい

と思いました。

 

 

アニマルコミュニケーションを学んでから、初めて行った動物園。

こんなに、じっくりと動物を見たことがなかったかもしれません。

施設の作りや環境、飼育員さん、お客様などによっては、そこで暮らす動物たちの思いや動きも変わるのでしょうね。

今までとは違う目線で見ることで、ますます動物に興味を持ち、新たな動物園の楽しさを知ることができました。

 

協力してくれた動物たちありがとう。

森永先生、素敵な学びの場を企画してくださりありがとうございました。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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